豊富な就職対策テスト Tests
就職筆記試験対策のシーンでご活用いただける5タイプのテストをご用意いたしております。
1 総合テスト
昨年度受験者数 約32000人
ここ数年の、企業の採用選考時の筆記試験の多様化に対応すべく、「SPI」や「一般常識」だけではなく、「CAB、GAB」「IMAGES」などユニークな出題形式の検査を盛り込みました。最も大きな特徴は、「総合」「言語」「非言語」のみならず、「CAB」「GAB」「IMAGES」などの検査別傾向に即した成績もそれぞれ評価しようとするところにあります。
【出題内容】
- 「言語編」総出題数40問
- 「非言語編」総出題数40問
- (言語編・非言語編ともに「SPI系」「CAB」「GAB」「IMAGES」よりバランス良く出題)
2 SPI対策テスト【大学版】
昨年度受験者数 約21000人
近年SPIを利用する企業数は減少傾向にあるとはいえ、第二次選考に使用する企業はまだ多く、大手・有力企業を中心に根強い利用実績を維持しております。このような採用選考における筆記試験の流れを受け、「新卒就職試験対策テスト」として、SPIそのものに的を絞った対策を行います。
【出題内容】
- 「言語編」総出題数40問
- 「非言語編」総出題数30問
3 SPI対策テスト【短期大学・専門学校版】
昨年度受験者数 約11000人
「新卒就職試験対策テスト」の派生バージョンです。【大学版】が「採用試験本番を想定した実戦的な模擬試験」であるのに対して、この【短期大学・専門学校版】は「解答しやすく設問にとりかかり易い模擬試験」として位置づけられます。 筆記対策試験プログラムの導入期での実施や短期大学、専門学校での実施など活用のシーンが幅広いのが特長です。
【出題内容】
- 「言語編」総出題数40問
- 「非言語編」総出題数30問
4 一般常識テスト
昨年度受験者数 約18000人
出版やマスコミ等、社会事象についての幅広い見識や専門的知見を必要とされる業種のみならず、一般的業種においても「一般常識検査」を利用して筆記試験選抜を行う企業が数多く存在しており、その数はSPIを凌いでおります。 このような現状に対応すべく、最近の出題傾向を調査し、作成しております。出題内容/「一般常識検査」の幅広い出題内容に対応するために「言語」「数理」「英語」「社会」「時事」「文化・スポーツ・ノンジャンル」等、学校教育科目にとらわれない分野を網羅します。
【問題数】
- 100問
5 テストセンター対策テスト(9月中旬リリース予定)
「テストセンター試験」を採用試験として導入する企業が増加傾向にあり、その受験者も年間1,000,000人を超えているといわれております。従来のSPI対策のノウハウに、この「テストセンター試験」の出題傾向を加味した「テストセンター対策テスト」を9月中旬のリリースを目処に鋭意開発中です。本商品の「パソコンを使用したテストセンター試験の対策をペーパーテスト上で行える」という特徴を活かし別紙解説集内にて、出題傾向や実施方式、今後の対策方法につきましても言及いたします。
- 《仕様》
-
- ※全テスト共通です
- 回答方式/マークシートに記入
- 成績帳票/
- 1.「個人成績票」(受検者向け)A4またはB4版1枚
- 2.「学校向け」順位表、正誤一覧を単票用紙(A4、またはB4)に出力の上CD-Rを添付いたします。
- 《定価》
- 各1,000円(別途個別郵送料がかかります。)